"前にも書いたが、外務省には「日本でモテないお前が赴任先の国で急にモテるわけがない」というハニトラ避けの格言があるそうな"

Twitter / CCCP1917 (via rpm99)

(plasticdreamsから)

tokujiro:

Konomi Yoshikawa

tokujiro:

Konomi Yoshikawa

"東京メトロのCMを見て「ミスしたあとに築地で海鮮丼奢ってくれる上司なんていない」とお嘆きの女性と「堀北真希みたいな部下がいたら海鮮丼なんて毎日おごる」という、男性間の溝。"

Twitter / janjan_tamori (via rairaiken424)

(amaisaetaから)

"そもそも韓国=反日なんだから、親韓=反日で論理的に正しい。この程度の推論もできないとは。"

テレビが奪ったものがネット時代になって帰ってきた : メカAG (via rolluntildeath)

(plasticdreamsから)

"「のぞみ」の本数は増えています。
9時台は、「のぞみ」「ひかり」「こだま」で11本あります。
これが世界に冠たる日本のスピードです。
JRは、魂の振動数が高いのです。
今、フランスのTGVが速いとか、上海の新幹線が速いとか、世界中でスピード競争をしています。
上海の新幹線は、日本製です。
今度は英仏海峡を新幹線が走ります。
鉄道運行で大切なことは、瞬間の最速スピードではありません。
そんなことを自慢してはいけません。
注目すべきは、9時台に平均時速220キロ、250キロ、270キロの新幹線が11本走っていることです。
前の新幹線が見えるぐらい近いのです。
たとえば、9時初の「のぞみ」と9時3分発の「のぞみ」があります。
3分後に次の「のぞみ」が出るのです。
両者の間は3分しかありません。
駅に1分とまるので、実際の間隔は2分です。
これで事故が起こらないように進むのが、日本の技術です。"

新幹線空席状況 (via yuria, mcsgsym) (via juspan) (via plasticdreams)

"

世界は問題ないと言っているではないか

アメリカだって 東南アジア諸国だって

なぜ嘘をつく 何故偽りの記事を書く?

世界191カ国  反対しているのは中国と韓国のたった2カ国ではないか

191カ国対2カ国   どっちを取るのだ?
"

にゅーすアルー! : 【北海道新聞/社説】「靖国参拝で中韓に屈せぬ」中国・韓国の反発招く安倍首相の歴史認識、世界で孤立招くだけだ (via 774rider)

(plasticdreamsから)

"NTTデータ委託社員の不正事件、下請け依存に重いツケ

 ちょっと別件になりますが、昔、父に聞いた話
「銀行員とか高級官僚、税務職員の給与が他に比べて総じて高い理由というのは、金銭に関わる不正を犯しやすい立場に近いから。だから、そういう人間が生活に困ってつい、目の前の金銭に手をつけようということがないようにセーフティーとして給料が高い」という話を聞いてなるほど、と納得したのですが。

 例えば上の事件のような信用根幹となるシステムを作る場合、信用調査を行って外部に委託する。しかし、その会社がより利益を出すために下請け、孫受けにする度に金銭拘束の信用度は下がっている。原発の現場で作業に当たる人へのピンはね金額でも問題になっていましたが、間に業者や中間搾取が入れば入るほど、現場での手取りは悪くなり、そういった中にはシステム根源に触るような重要な仕事をしながら低い給与で使い捨てな場合もある。

 私は「技術を持つ人を根幹に関わる重要な仕事なのに安く使うということは、相手の価値を見くびっている事に等しい」と思っています。

 不況の現在、あらゆる業種で下請け、孫受け、ひ孫受けのような弱いものに重責だけ押し付け、給与は安いまま、というシステムが廻っていますが、それは脆弱な社会システムを作っているようなものなんですよね。"

技術を持つ人を安く使うということ - FANTA-G - 楽天ブログ(Blog) (via mcsgsym)

(元記事: petapeta (plasticdreamsから))

" 母が若すぎて困る。
私が高校生の時の家族写真を恋人に見せたら、妹さん可愛いねと言ってきた。そんなに私は老けてますかorz
父曰く「今の君が大好きだ。」と新婚時代に言ってから、全く変わらないのだそうだ。
態度も全くその頃のままで、私と父が将棋を指していると母が「私とも遊んで。」と父に擦り寄ってくる。
父「後でな。」
母「今、今い~ま。」
父「とりあえず将棋でも見てろ。あ、その香車待って。」
しぶしぶ盤面に目を落とす母。
私「母と父は仲いいよね。」
母「大仲良し!」
父「普通だろ。」
母「つれないわ~。昔はあんなに・・・(甘々セリフ)とか言ってくれたのに。」
赤面父「今いいとこだから少し黙ってろ。大祐(私の名前)、その角成り待ってくれ。」
(中略)
ふと深夜に眼が覚め、何気なしにトイレに行くと、通り道にある父母の寝室からクスクス笑い声。
覗いてみると、
母「ちーくん。」
父「えっちゃん・・・。」
母「やっとスリスリできる~。」
父「今日もお疲れ様。」
母「そちらこそお疲れ様。今日は大ちゃんばっかりで私の相手してくれなくてさびしかったよ~だ。」
父「すまん。しかし、大祐の前でこんな風にべたべたするのはいかんだろ?」
母「私はしたい。」
父「しかし、父の威厳が。」
母「したい。」
父「威厳が。」
母「私は!」
父「はい、すいません。努力します。」
母「よろしい・・。チューしようチュー。」
そこで目を離す私。 他人の恋愛、特に親の恋愛はとっても生々しく見えると知った17の夜。


父の態度はその後も私がいる前では変わらなかったけど、相思相愛の夫婦であることは分かっていたので心配は無かった。
今で言うとこの父ツンで母デレだね。便利な言葉ができたものだ。

そんな普段は素っ気ない父も母の誕生日の時は母の大好きな苺ショート、そして誕生花一色の花束を贈る。
この日だけは父は絶対に定時に帰る。それをいつもよりちょっと豪華なディナーで迎える母。
それを存分に楽しんだ後、苺ショートを三人で食べる。
そして、最後に父は母に言う。
「愛してるよ。」
それを聞く母はとても満足そう、反面父は所在無さ気だ。

それは毎年毎年どんな時も欠かさず続けられた。
毎年毎年この日、食卓の中央には花が、そして苺ショートがあった。
それは場所を仏壇に換えてからも続けられている。

母が若すぎて困る。
遺影の中の笑顔な彼女は昔と何も変わらない。
一方皺の増えてきた感のある私の顔を見ると、高校時代兄妹と間違われてた関係が親子にまで開いていそうだ。

私は母がいなくなってから程なくして、結婚した。
その時、一人身の父を思い同居をしようと話したが父の答えはNo。
一人じゃ淋しいでしょ?と聞いた私に父は言った。

「いいか、どんなに何があっても変わらないものがある。それは愛の思い出だ。それがあり限り俺は一人じゃないし、淋しくも無い。」
赤面しながら言う父を見て、やはり昔のように天国の母は満足そうに笑っている。私はそんな気がしてならないのだ。

ふと見た仏壇の、中央にあるガーベラの花束が風になびき、カサッと鳴った。
それはまるで母が「そうなのよ~」と返事をしたようで、不思議と嬉しかった。
"

大好きなコピペ貼っていけ : 妹はVIPPER (via peperon999)
2010-10-27 (via gkojax-text)

(元記事: dsinka (plasticdreamsから))